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ディズニーランドのボケスポット7選

ネタ記事です。

 

私事ですが9月の3連休を利用して友人とディズニーランドに遊びにいってきました。

ランド、シー共に入場制限がかかるほどの混雑ぶりでしたがなんとか楽しむ事が出来ました。

今回の記事ではそんな私の日記も兼ねディズニーランドのボケスポットを紹介して行きたいと思います。

何言ってるか分からない方がほとんどだと思いますが構わず進めて行きます。

正直文字だと全然面白くないですが実際は使えるやつもあると思うので暖かい目で見て頂けると幸いです。

※ボケは全て筆者が実際に発言したものだけ載せたいと思います。

 

ではまず一つ目から

 

「みんなつかまれー!」

 

アトラクションのスペースマウンテンでの一言。

乗り物がどんどん登って行き今にも落ちそうな頂上での一言。

運が良いことに私は一番前の席でしたので後ろに座っている方々に危険を伝えやすかったです。

えー、一体私は誰なんでしょうか。

コツとしてはなるべく恥ずかしがらず全力で言うことでしょうか。

登っていくことによって生じる緊張をこの発言によって緩和してあげることによって笑いが生まれます。

難点としては他のお客さんに変人だと思われる可能性があることでしょうか。

・・・次行きます。

 

「やばい!酸素ない!酸素!」

 

同じくスペースマウンテンでの一言。

宇宙空間だったのでつい単純なボケを。

理系にはウケました。

えー・・・次行きましょうか。

 

「世界観バグってね?」

 

アトラクションのプーさんのハニーハントでの一言。

このアトラクションに乗ったことがある人なら分かると思いますがこのアトラクションは最初は平和な世界観で始まるのですが風船で飛び過ぎたことにより途中から宇宙空間に突入します。

その雰囲気の変わりように思わず上記のような発言が出てしまいました。

アトラクションに同乗している人はおそらく同じ感想を抱いている人も多いので共感によって笑いを取ることができます。

言うタイミングが少し難しいのとディズニーランドが大好きな友達だとちょっとキレられるかもしれないのが難点でしょうか。

次行きます。

 

「みんな!体勢を低く!」

 

アトラクションカリブの海賊での一言。

途中で鉄砲や大砲の打ち合いをしているところがあるのですがアトラクションの速度が妙にゆっくりなのとやたらキャラクター達との距離が近い為、普通に怖かったです。

そういった緊張感を和らげる意味でも自分ながら良いボケだと思います。

凄くノリの良い人に見えます。

良すぎて周りが引いてるかもしれないのが難点ですね。

次行きましょう。

 

「見えてるんだけど!?」

 

アトラクションのホーンテッドマンションでの一言。

このアトラクションはホラー系のものなんですが、乗るタイミングによっては前の客にとっては丁度良くても、自分たちの時には既に見えてしまっていて全然驚くことが出来ないという状況があります。

そんなガッカリ感をストレートに表現した発言が周りの共感を呼び笑いが生まれます。楽しいですね。

ボケというかツッコミなのが難点でしょうか。

次行きましょう。

 

「絶対濡れない自信あるわ」

 

アトラクションのスプラッシュマウンテンでの一言。

水がかかることで有名なアトラクション。

なんと一番前の席に座ることになってしまったんですがなんとなく濡れない気がしたので言ってみました。

ウケました。

結果はしっかり濡れました、ええ。

ボケと結果で二重にウケを取れるのが利点でしょうか。

次です。

 

「人多過ぎじゃない?他に行くとこないの?この人たち」

 

繰り返しになりますが筆者がディズニーランドに行った日はランド・シー共に入場制限かかるほどの大混雑ぶりでした。

そんな状況に愚痴も兼ねて出てしまった一言。

「自分の事を棚に上げて」を清々しいまでに表していますね。

身内にはウケますが周りの人には絶対聞こえないようにしてください。

不快にさせてしまう可能性があります。

まあこんなこと言う人いないでしょうけど。

 

 

はい。

終わりです。

ボケ自体は他にも数えきれないほどありますがあんまり晒しても恥ずかしいだけなのでこの辺でやめときます。

もしリクエストがあれば続記事を書きます。

あるわけねえだろ。って声が聞こえてきますがそういう声があっても書きます。

 

えーそれにしても私ディズニーランドは中学生の修学旅行で行って以来だったんですけど・・・いやー楽しい!

凄く良い。

本当に夢の国って感じで癒されながら楽しむ事ができました。

大人になってからこそ行くと感動するかもしれないですね。

オススメです。

今回はつまんない日記みたいな記事になってしまいましたがたまにはこんなのも良いのかなと。

それではまた次回。